2006.08.01 01:09 君が死ぬのを待っていたんだ 2006.08.04 02:59 今死ぬのがあまりにも もったいなくて あの人ともう少し 生きていようと思った 2006.08.04 18:10 僕は死ぬことが赦された最後の人間 2006.08.04 18:14 改装と4つup。 ねむいよ。 2006.08.06 16:03 口ずさむ歌で 僕と君とはつながっている 2006.08.08 20:59 さみしさのあまりぼくは きみをころしたくなった 2006.08.09 00:56 ようやく(?)オートつけました。でもすぐ消すかもしれない…。introから飛べます。 なんだかうだうだしてたら生まれちゃった。 2006.08.09 01:11 ぼくにはことばがまだまだたりない 2006.08.09 19:10 サイト名変更しました 「カラ」→「パレード」 2006.08.11 19:55 さみしがりやなのか ただのきもちわるいひとなのか 2006.08.11 21:33 ほんとの君を知るためには なみだだって必要なんだよ 2006.08.14 21:14 なんだかまた復活そうな想い 痛い痛いあの日々が戻ってきたら また 泣くのかな 泣くんだろうな 2006.08.15 01:52 僕を動かしているのは たぶん僕ではない何か 2006.08.15 19:01 うるさいうるさい 邪魔だと思ったら自分が消えたらどうだ 2006.08.15 19:03 嬉しくない 全然嬉しくない むしろ憂しい 汚い感情だ 2006.08.15 21:23 諦めて すべてが終わった しつこい汚い感情も このうつしい命も 諦めて すべてが終わった これで よかったんだ 2006.08.16 00:34 ときどきこわれるなにか 2006.08.16 20:54 いい夢はあんまり見たくない 2006.08.16 23:18 好きなんだ 君のやさしさが 君の弱さが 君の醜さが とても愛おしくて いっそ殺してしまいたいくらいに 2006.08.17 15:01 入れ替わりが激しい 2006.08.17 15:18 だめだ、好きになれない。スランプ? 2006.08.17 17:37 嘘に騙されてしまいたい 2006.08.17 18:34 生きてる意味ないから、死にたい 2006.08.17 18:36 あの人を愛すのは僕だけでいいんだ みんないらないよ 愛したって報われないのに 笑うなよ 2006.08.21 21:27 あのサラリーマンの群れが ひんやりした電車にあっていて 僕はなんだか泣きたくなった ぬくもりはあると わかっているのに 2006.08.22 01:24 今すぐにだって 死んだってよかったのに 君のせいで 君のせいで 僕は死ねない 2006.08.23 00:00 ああそうだ。べつに自分が死ななくても、殺せばいいんだって。そうすれば君と二人だけの世界を手に入れられる。君を好きになった人、君が気になった人はみんな死ねばいい。僕が殺してあげる。君だけ生き残ればもう何もいらない。君が僕のものになればもう何もいらない。お金なんて、物なんて、なくていい。君だけいればそれでいい。そうすればこんな思いをもうしなくて済む。それくらいの勇気があればいい。 2006.08.23 00:08 僕は今日、僕というナイフで、約束を破って、人を傷つけた。死んだような目をしていたと思う。笑ってなんかいない。ただまたいつものことをしただけだ。寝っ転がって、目覚めた時にはもう感覚なんて忘れていて、ただ散らばった紙くずと血をぼうっと眺めていた。悲しみ、というか、申し訳なさが溢れてきて、僕は闇に掬われた。そして僕はまた過ちを犯した。嫌われたってしょうがない。それでも嫌われたくなかった。僕は足掻いてみせたけど、本当の勝負は明日だ。ごめん、ごめんなさい。いつか死ぬんだ。それまではどうか、優しくしてください。僕はあなたに優しくしてあげられないけど。どうか。 2006.08.23 00:10 好きなんだ 好きすぎるくらい だから君を好きになった人 みんな 殺してしまいたい 君は絶対に僕以外を見ないように ねえ そんな簡単なこと どうして叶わない? 2006.08.23 00:15 独占欲がありすぎて 嫉妬深くて 汚い感情が渦巻いて もう何もかもを殺したい 君が好きなのに 僕しか知らなかった君を 知られてしまうのが嫌だ 発狂してしまいそう 君が好きすぎて しばらくしたら おさまるかな 2006.08.23 13:46 僕の好きな人はきっと、僕と神様の縋り方がよく似ている人だ。 2006.08.24 01:34 今度更新する時は、前とはちょっと変わります!たぶん! 2006.08.24 22:14 君は何を考えて歌を唄いますか 僕は君の事を考えて歌を唄います 2006.08.25 16:46 改装と新しいもの15個となんとなく古いもの2個upしました。画像なくしちゃった。 今は赤い気分。 2006.08.25 19:51 僕の知らない世界を知ってる 僕の知らない世界で生きてる そんな君が嫌いで 知らないことが悲しくて 好きになることはとても簡単でした 2006.08.26 12:22 殺されるのはやっぱりやだなあ。君に殺されるならまだしも、見知らぬ人になんて。 僕、ひとりが怖くて、泣きそうです。 2006.08.27 15:04 「殺されるかと思ったんだ」って言ったら、「わたしはべつに殺されてもいいな」って笑いながら言う。わかっていない。どれほど怖いのかを。きっと僕は見られていて、もし顔を見てしまっていたら、殺されてたんだろう。僕だって死にたいよ。でもやっぱり、直前に来ると人は怯えるんだ。ああ生きているんだなあと思った。君は僕を心配するでもなく、自分だったらそれでいいやって、頭のほうで怒りが生まれた。多少、我儘だけど。だったら、同じ立場に立ってみればいい。逃げるくせにさ。 2006.08.27 17:19 自分の気持ちに嘘ついてる。本当は好きだよ。でも僕には口にできる距離じゃない。 2006.08.28 22:03 君に殺されたい それはもう 思考的に 2006.08.28 22:08 何もかもを失くしたら きっと僕は生きていけません だからきっと僕は 何かを持っているはずです でも見つからなくて 希望なんてものは はじめからなかったから 寂しさなんてないけど 泣けてくるのが不思議です なぜ君は希望がないのに 輝いて見えるのでしょうか 2006.08.28 22:20 どうしてあの時死ねなかったんだろうと思うくらいの傷が未だに胸に刻まれていて時々疼くのを僕は必死で笑って隠してそしてまた傷が泣き出すのを僕はまた必死でなだめていたのに君の優しさがまた傷に染み込んで痛みを悪化させるからどうしようもなくなって僕は何も手につかなくなってしまったから泣いてみたりすると余計なものがついてきてしまって僕は追い払ったら自己嫌悪に襲われてまた踏みにじるものを適当にあしらってしまうからまた君に助けを求めてしまって僕は何も返せていない今の状態を恨んでまた違う傷を増やしてしまったからもうこれで終わりにしてしまいたくなったのに僕にはまだほんの少しの希望があってそれに支えられていて崩せないほどの喜びがきっともう待ち受けているから君の瞳にその未来を見てみたくなってまた僕は暗闇をがむしゃらに走って意味もなくなった頃にきっと僕は気づくだろう 無駄じゃなかったことを 2006.08.29 14:30 やさしくしないでいい ただ 本当の君で 本当の気持ちで 僕に接してほしい 嘘ばかりつく君に 僕は本音をぶちまけたかった 2006.08.30 21:45 ただ独占欲ばっかりで 君のことを考えていない だってそんなの嫌なんだ わかってくれたらいいのに 僕のためだけだったらよかったのに |