2006.09.01 19:43 冬になった日 僕と君とが巡り会った日 あの日の夜にとても似ていて 奇跡ってなんだか 冬に起こるような気がするんだけど 君はどう思うかなあ 僕だけかなあ 2006.09.01 21:10 人間、ほんとにほんとに苦しいとさ 笑ってしまうもんだね それはもう奇妙なほどに 2006.09.01 21:15 自分の世界になれる ヘッドホンの世界へ 孤独でも怖くない ヘッドホンの世界へ 家に帰ったらすぐ 僕はゆきます 2006.09.01 21:22 10になったら 0も数える 何もなくても 大丈夫 怖くないよ もう少し待てば 君もひとつの数になる 2006.09.01 21:52 今日は異様に緊張して、涙が出そうだったので、薬を飲んでくればよかったかなと少し思った。けれど、僕は薬を信用していない。あの一粒で左右されるほど簡単な感情なんて持ってない、と反抗してしまうのだ。医者に対しても反抗心むき出しになってしまう。だから薬をもらいに行くにも疲れるし、最近はもう飲むことはない。医者は僕を病気ではないと言っていたし、不要なんだと思うから、いらない。 たぶん僕は絶望が好きで、悲しみが好きで、涙が好きで、どうしようもない人間なんだと思う。 2006.09.01 23:09 だめだ、ぜんぶ、だめだ。受け入れられない。すべてが怖い。 しばらく殻にこもりたい気分。自分の世界にいたい。 人が怖い。でも寂しいってどういうこと。 2006.09.03 23:43 僕は思っていたより、愛されてなかったようです。 (その逆かもしれない) 2006.09.04 17:24 僕がもう少し前にきれいな言葉を知っていたなら 君を救うことだって 自分を救うことだって きっとできたのに あくびをしている間に矢のように時は過ぎていったんだ それで僕は何もかも失って 手に入れることすらできない 2006.09.04 17:56 偽りの笑顔も 偽りの喜びも 偽りの優しさも 実は本物なのかもしれない 本当の自分なのかもしれない 2006.09.04 18:32 12編upとリンク追加しました。 編っていうとなんか恐れ多いなあ…でもいってみた。 2006.09.04 18:52 喉の方で鉄が騒ぐ 気持ちが悪くて 何も口にできない 2006.09.06 21:19 なんだなんだ 君は僕を愛してくれないのか それなら出会うことをやめたのに 僕は好かれる為に何もしない 好かれている君は狡いね 僕が冷たくなったのは君の所為だよ 僕が不幸になったら君の所為だよ 君が不幸になったらいいなって ちょっと思った (愛されたかったのに) 2006.09.06 21:24 気がついたら僕は 逃げ道ばかり探していて 強くない強くない 自分を正当化しているだけだ 2006.09.07 14:45 僕はすぐ死にたくなってしまう 思考回路を持っている だからいつまでもその言葉に 動揺する君でいてほしい 2006.09.07 21:28 あーあーあー。僕はやっぱりあっち側の人間のような気がする。そうだったら、どうしよう。僕の未来はどうなるんだろう。全く違う道に行くのかな。それとも真っ暗かな。 2006.09.08 19:22 あの人は思っていたよりも人間で、そりゃあ人間だから当たり前なのだけど、僕が抱きしめられるような、抱きしめてもらえるような、気がしなかった。 僕が望んでいたことは、夢になって消えればいいのに。 2006.09.13 16:46 君が好きだった 傷が疼く きっともうこれは過去だね さよならとは言えなかった まだ終わっていないよ でももうこれは過去だね まぎれもなく想い出だね 2006.09.14 23:36 マンネリ化が否めない…あああだめだなあ。 2006.09.15 15:43 勢いよく走った僕 失速 強い人になりたいね 茨の中も駆け抜けてゆける 強さが欲しいね 2006.09.15 19:28 ほんとはもっと厳選したいのだけど、それほどの能力がない(?)ので、量が増えてく一方だ…。困ったなあ。 2006.09.15 20:04 詩を10編up、古いものを別のページへ移しました。 ネタかぶってるのある…雷好きなのかなあ、知らない! 2006.09.16 00:04 僕はどう足掻いたって幸せになれないんだなあ だからこそ他人の幸せが憎いんだ 2006.09.16 01:29 改装してみました。すっきり。 2006.09.16 13:24 しあせなひとをにくんでもいいだろう だってしあわせなんだろ じゃあきにするなよ 2006.09.17 01:05 リンク追加しました。 2006.09.17 02:09 気がおかしくなりそうです 発狂してしまいそうです 他人から見れば僕は異常で 僕もそう感じます 正常というものが 僕にはないのです 2006.09.17 23:00 なんでこんなに寂しくなるもんかなあ。取り残されたような気分。かまわないのだけど、なんだかなあ。どうせ高望みすぎるんだ。ないものねだりだと笑っているのは他でもない僕だ。 2006.09.18 02:21 ランキング、参加してるけどどうしようかな…。感情詩部門にしようかなあ。それともなくしちゃおうかなあ。むむむ。 2006.09.18 02:54 生まれる日はとことん生まれるみたい。でもそろそろ寝なきゃ…。 2006.09.18 03:44 リンクすっきりさせました。ね、寝ないと! 2006.09.18 20:39 なぐさめてくれるような すきとおった きみのことばがほしかった ねえ、すこし ぼくのことをしんぱいしてくれないか 2006.09.18 20:53 いのちとこころはおんなじかたちをしている、? 2006.09.18 21:01 あばれちゃってもいいですかって、ぼくはよくママにきく。でもあばれるのってけっこうむずかしいんだ。ほんとうにあばれたいきもちはどこかでおさえていて、むかしみたいにあばれられない。無知はときにムチにかわる。ぼくはあのころにもうもどれないのかな。けっこうすきだったんだ、あのころのぼく。きずつけてばかりだったけど、なにもおそれてはいなかった。 せんせい、これをおとなというなら、ぼくはとってもなきたいです。 2006.09.19 03:11 もうどうすることもできないなら、キャリアを積むしかないんだな。あいつの口を閉ざすことができないなら、君を想っていればいい。あいつなんて忘れてしまえばいい、簡単なことさ。あいつの言葉で傷つくことなんてない。踊らされるな。信じるべき人な君なんだ。微動だにしない、僕だけには言動を持たない君であっても、いつかは報われるだろう。そう信じていたんだ。ずっと前から、それが君でないとしても、同じことだろう。あと何回、あいつの言葉に目をつむったら、報われるのだろうか。あいつが黙るのなら、君が息絶えてもいいと、思った。僕のものにならないのなら、誰のものにもならないで、死んでしまえばいい。そうすればこれ以上ない、永遠なんてなくなるはずさ。そうしたら僕も死ぬよ。心中、それが本望さ。それくらい、君が好きなのに、埋まらない隙間、何を埋めたらいい。埋めても埋めても、ぼろぼろぼろぼろ、脆く、崩れてゆく。間違いだらけの方法、正してくれるのは君じゃないのか。そろそろ目を開く時だろう。もう僕にはできることなんてないよ。待つのはもううんざりなんだ。囚われてしまった、から、捕らえる。なんて自分勝手だろう。それだけ、なんだ。 早く、死にたいね。屍になったらまた会おう、か。 2006.09.19 16:50 こんなことをやっていて楽しいかい。楽しくはないでしょう。じゃあなんで抜け出さないんだい。楽だからでしょう。 洞穴の中は酸素が足りていて、何も考えず息が出来るのです。あなたと違って楽なほうを、何も考えず選んでいるだけです。だってみんな云うでしょう。過去じゃなくて未来じゃなくて今を見ろと。僕は今だけ見ているだけなのです。後先考えてたら、つまらないでしょう。楽できないでしょう。僕は今すぐ楽になりたくて、べつに先のことなんて、死んでしまえばおしまいだし、考える必要もないのです。過去や未来に取り付かれていたらもったいないと思うのです。僕に未来は必要ないのです。明るくも希望なんてないのだから、期待したって損するだけです。 それは違うんじゃないか。死ねもしないくせに、未来がないとか云うな。何もしていないだけじゃないか。諦めているだけじゃないか。君は一体何を信じているんだい。地に足がついていないことばかりじゃないか。楽なのは今だけだ。あとで後悔するだろう。だから早く動き出しなさいと僕は言っているんだ。当たり前のことじゃないか。なぜそれがわからない。考える必要なんてないんだ。もっとやるべきことがあるだろう。もう少し頑張れるだろう。それだけ寝ているなら余力は残っているはずさ。命を無駄にするんじゃない。早くしなさい。他人に期待しないで、自分に期待をしなさい。他人はいつか離れていくんだ。自分しかないんだよ。自分のことが好きだろうが嫌いだろうが、それは使命なんだ。逆らうべきではない。まだ間に合う。今からでも遅くはないから、動き出してみなさい。みんな待っているだろう。幸せだと思いなさい。贅沢すぎるんだ。甘ったれるんじゃない。世界はそんなに甘くはないんだ。頑張らなきゃって云ったろう。我慢すればいつか報われるだろう。胸に刻んだいくつもの言葉を思い出してみなさい。希望は確かにあったんだ。 こうやっていつも二人の自分が戦う。そして、弱い自分に負ける。あれから変わっていないんだね。僕はだめなままだね。 2006.09.19 17:04 僕にとって希望はとても薄っぺらい存在で、絶望はとても重く現実味のある存在だ。だから希望なんて嘘くさくて、信じることなんてできない。痛みがある確かな絶望は、僕を安心させる。 ただ、真実を求めただけで、それに近かったものがたまたま絶望というかたちだった、それだけなのかもしれない。 2006.09.19 21:19 存在の罪滅ぼし、にもなってない。 生まれたことを後悔しました。生きている理由、それはやさしく死ぬ為なんだ。だから僕は自らは死ねない。でもいつかやってしまいそうで怖い。頭で何かがプツンと切れれば、いい。すっきりしそうね。 2006.09.20 18:54 ほら、またこうやって弱い自分が出る。強い自分が戦う、でも負ける。強い自分が弱くてどうするんだろう。このままではやっていけないよ。 2006.09.20 22:39 夢に近づきたいなあ、と思ったりもするんだよ。 2006.09.22 21:41 彼女はつまらない人間だ。でもみんなから好かれている。100点ばかりとって、まるでロボットみたいだ。とてもつまらない。でもやさしくて可愛い。 ああそう、ずるいね。僕は一体なんなの。 2006.09.22 21:46 ぼく、なにしてるんだろう。おきにいりのものひとつもないよ。どれもびみょうでえらべない。なにがいいたいんだろう。なにがしたいんだろう。わからないよ。さいのうもなにもなくて、てにできるものってなんだろう。ぼくがほしかったものは、どうあがいてもてにできないきがする。いやだな、うまれかわれたらな。きっともうにんげんにはならないだろう。 2006.09.23 22:34 いつの間にか君という夢に依存していたんだ。なしでは生きていけない体になってしまった。ねえだから、さよならなんて言うなよ。知ってるよ、君が幻だっていうくらい。でも叶えばいいとも思っているよ。過程なしでなら。望んでいるよ。 2006.09.23 23:56 たまには希望も信じてみようかな。ちょっと違和感あるけれど、それもいい、よね。 2006.09.24 01:42 いつだってもとめすぎるんだ あいされるなんてむりなはなし うたがうよちもないね 2006.09.24 01:49 あいしているきみにあいにゆく きっとなにかがかわる だれにもとられなくないせかい ひとりではてにいれられない あした だ 2006.09.25 00:13 ああまたきみにあいにゆくよ。ぜったいにね。あっけないくらいみじかいあいだ、きみとぼくとはどうだっただろう。あいしてるからあいにゆくんだ。うんめいよ、どうか、にげないで。 2006.09.25 22:48 心にぽっかり穴が開いてる。でも幸せなんだよ。 僕は前進できるかなあ。思い出と未来を希望に見立てることはできるかなあ。難しいけどやってみるよ。君のために頑張ってみるよ。 リトルブレイバーだね。 2006.09.27 21:30 頑張り方がわからないまま頑張ったら君は好きになってくれるかな。 …なわけないよな。 2006.09.27 21:46 傷つけていいものがあったら楽なのに、ね。 2006.09.27 22:10 好きすぎて 好きすぎて 好きすぎて もう黙っておこうかな 2006.09.29 18:02 改装と詩14編upとリンク1件追加、ランキング削除。 バナーちょっと合ってないかなあ…。 オートのお返事はちょっと待っててください。 自分なんて死ねばいいのにと思う回数が増えていく。 弱い自分を肯定するんじゃなくて、感情を無理やり押し付けるんじゃない、言葉を書きたい。 2006.09.29 22:06 「ニンバス」を少し訂正、バナー変えました。 2006.09.30 01:21 あああすっごいわかるなあ!ちゃんとした文章書けないんだけど、詩はばらばらに好きなように組み立てて書くことができるからいい。特に決まりはないから、自分の気持ちが書きやすい。できれば批判はされたくないなあ。みんな認め合って譲り合って生きていければいいのにな。好きなものを批判されるのとか、本当に嫌だからしないようにしている。そんな人もいるんだって思うようにしてる。だから反対に嫌なことを言われたりしても、そんな人もいるんだって思うようにしないと…うん、そこが抜けているんだ。 って勇気がないからこんなところで叫んでみる(?)。 今日怒鳴られて泣いてしまったことを君に話したかったけど、逃げ回る僕を捕まえるほど気にしてはいないようでした。やっぱりちょっと、ううんすっごく、悲しいんだ。 |