2008.08.11 16:18 8月1日から10日までアメリカに行っていました。 今、パソコンやって、ようやく現実に帰れた気がする(笑)。 ニューヨークはとてもいいところでした。また行きたいなあ。今度は英語ができるようになっていよう。 2008.08.11 17:04 ありとあらゆる望みを かなえられるのはぼく自身と それと、誰か アメリカにいる時は詩を書かなかった。そのせいか、スランプみたいな感じになりそう。あらら。しばらくかけないかもなー。 2008.08.13 09:41 みんなの言葉がすごいと思う。いま。なんだかすべてがまぶしい。こんな世界ってすてきだ。だけどぼくのものにしたいと思うよ。思ってしまうよ。 夏なんだなあ、と思う。 2008.08.13 10:48 寂しさを忘れられるのは 空が青いからで 雲が近くあるような そんな気さえしたんだ 2008.08.13 10:54 毎日が消えていく そのときに消えない すべてがぼくになる 2008.08.14 00:32 あの10日間で ぼくはすこし じめじめしなくなった気がする 気のせいかもしれない だけどもうすこし続けばいいと思う ニューヨークの風みたいに さらさらとした人になりたいな すこしだけ、だけど 2008.08.15 00:14 どうやらスランプではなさそう。よかった。 ものすごく眠いです。なので、悩み事を考えながら寝ようと思います。おやすみなさい。 2008.08.15 12:30 改装、詩を9篇追加、散文を1篇追加しました。 ちょっと加工したけど(黄色っぽくしてみた)、アメリカの空です。夏って感じの色だなあ。むふふ。 詩は、9篇中8篇は7月に書いたもので、1ヶ月くらい前のものもあるんだけど、今読み返したら、ああいいなあって(自画自賛…)。書いた当初は、いまいちだなーと思っていた詩も、今読んだら、あれいいじゃんって(笑)。 まったく意識はしてなかったし、書いたことすら忘れていた「十七歳、夏の日、センチメンタル」と、12日に書いたばかりの「ハロー、グッバイ、サンキュー」が、なんだかタイトルかぶってる…(、が三つあるところが)のに今気づいた。まあ、いいよね、気に入ってるし…。 散文は、「何故あなたは詩を書くのか?」というものです。「ゆうと」の文字からいけます。現フォの会議室にあるテーマなのだけど、自分なりの答えが出たので、これはとっておきたいな、ということでサイトにもUP。あとでまた読み返してもおもしろいかな、と思ったので。 あー長くなってしまった、! これからオートのお返事にいきます。遅くなってしまってごめんなさい…! 2008.08.15 14:14 メールのお返事しましたー☆ 2008.08.16 08:19 どうも詩は、落ち着かないと書けないみたい。 思い出すのが好きらしい。 ひとりの時間が必要な時は、そういう時なのかもな。 大抵ひとりの時に書いてる。 アメリカ行っている間は、一回も詩を書かなかったってことです。 そしてこれからまた旅行(笑)。海のほうへ行ってきます。楽しみ! 2008.08.18 17:55 帰ってきました。 あっという間だったなあ。 これからは気を引き締めていかないと! 電車の中で音楽を聴くことは、滅多にしないので、不思議な感覚だった。 ぼくには聴こえているのに、周りには聴こえていないなんて! 素敵な世界にぼくはいるのだな、と思った。 ちあきさん、メールありがとうございました* うめのさんも、ありがとうございますー。 2008.08.21 12:09 そこにあって 見つからないもの 暗闇 でもなんでもないし 色づいた世界だけど いらないものばかりで 大事なものばかり 足りないものはまだ見つからない そこにあって 見つからないもの そこにある そんな気がしてる いつか見つかる そんな気がしてる だからもがいてる 2008.08.21 14:08 何かが起きてしまうから (望んでたんじゃ、ないのかな) 2008.08.21 14:16 こんなに晴れているのに 雨が降るというの この、じわりじわりとくる感情を どうやって表現しよう 自分が自分であるために 自分が自分であるための とりあえず、ノートに書き溜めておく。 2008.08.21 21:07 雷雨、すごく楽しかった! 空、光ってた!きれいだった! 音は好きじゃないけど、光は好きだなー雷。 2008.08.22 20:00 涙が流せるってことは、いいことだと思うよ。 すばらしいことだと、思うよ。 2008.08.23 19:05 箱庭の中 誰もいない だけど雨が降っている 冷たい雨が降っている ぼくは傘を持っていなかった そのせいでびしょぬれになったのだけど おかげで季節は秋になった --- んんーかけない…。 2008.08.26 00:10 なんかね、文章にしたら、あれこれたいしたことなかったじゃんって、なるの。 よくも、悪くも。 ねむいーので、ねるかー。 2008.08.27 23:51 秋の虫が鳴き出す頃 僕はあなたの声を思い出す なんだかとてもなつかしいね 遠い昔のように夏が去っていく 転がっていた記憶は つま先で蹴飛ばして 遠くまで 追いかけるほどの無邪気 いつの間にか色褪せた 胸の中でしずくが落ちた 落ち着く、落ちて辿り着いたこの場所で あなたと出会ったことは まぎれもなく現実であり 真実だった --- しずかに流れゆく すばらしいものは 過去形になることなく 僕の胸で輝き続ける 2008.08.29 10:08 おいしいコーヒーのにおいがしたらそれだけで眠れそう 2008.08.31 16:12 心がわしづかみにされている、ような そんな錯覚 なんでもないよ、ただ これが現実であるということが 誰にも保障できないということだ 2008.08.31 18:06 --- 詩書いてる途中でスランプになったっぽい。しねる。 続きが書けないし、タイトルもできない。うおーい。 |