2009.05.03 02:40
詩を書いていると
時間を忘れる。
ごはんもどうでもよくなってしまう
、トイレも…(笑)。
トリップに近い感覚。
寝なければっ

詩が10篇たまりました。
余裕ができたら、更新します。
4月はまったく、ここ(ノート)書かなかったな…。
5月になったから、どうかな。


2009.05.10 00:49
世界を知りたくないんだ
未来を知りたくないんだ
、だけど

忘れることなんて
できはしないんだ
生きていても
死んでしまっても
時間は過ぎるんだ
たとえここにいなくても


わからないのはね、
わかりたくないからなんだってね
そう、
グレーゾーンがあったって
いいんだって言われても
思っていてもね、

苦しいよ


今、とても
自分が ほしい


2009.05.12 01:00
出会った頃に戻りたい
さよならを言うことなく
眠りに就いた、あの頃に

-

季節の変わり目の空気が
なつかしくて、泣きそうになる


2009.05.16 01:33
> そう
> うそだって
> なんだって
> 言えるのは
> ぼくが
> 無力だからさ。
(081213//

> ぼくが思ってるやさしさは
> ぼく以外持ち合わせていない
(081216//ガーゼ


…そんな気分。


2009.05.17 09:14
、そうだね
目をつむるのは簡単だね
、そうだね
目をひらくのはすこし、時間がかかるかもしれない

それでも大丈夫だよって
ぼくは言いたい
限られている時間でも
時間はかかっていい
、いやむしろ
限られている時間だからこそ
時間はかかってもいいのだ

いくら急いでも
死は訪れるのだし
のんびりしていても
終わりは訪れるのだ

早かろうが、遅かろうが
変わらないのであれば
自分のペースでいいんじゃないかな

焦らなくていいよ
いつだって
深呼吸できるようにしていたい
むずかしくても
大丈夫だよって言ってあげたい

君にも、僕にも、
君という僕にも、
あなたにも


(何事も、できるだけ余裕をもって考えたいと思う)


2009.05.23 20:28
ぼくは ぼくの世界だけで死にたい
、ずるいやつさ


2009.05.31 02:40
人生を蝋燭に喩えるならば、ぼくはアイスクリームだ。
そういう夢がいい。 …ロマンというやつか。


2009.05.31 21:50
更新したり、コメントのお返事をしたりしたいのだけども、なんだか追いつかない。です。
すみません…。
ちなみに詩はいつもどおり書いています。なので溜まって溜まってしょうがないという(苦笑)。
いい加減UPしたいと思っているので、もうしばらくお待ちください><